カーネギーメロン大学出身のロボット工学者が創業した米スタートアップ「Gritt」が3400万ドルを調達。AIロボットが屋外の混沌とした建設現場でソーラーパネルを自律設置し、同じ8人チームで1日の設置枚数を800枚から4000枚へと約5倍に向上させることを実証した。将来は鉄筋結束など建設作業全般への展開を目指す。

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