日本発スタートアップ「京都フュージョニアリング」が米DOEの助成を得て、オークリッジ国立研究所で核融合炉の燃料増殖ブランケット試作機の開発に着手。世界の核融合スタートアップが同社のデータに依存しており、核融合実用化への具体的な一歩が踏み出された。

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